GGSTDRコラボジン

GGSTDRアニメコラボのジンが届いていた!!

正直なところコラボ商品として欲しかったというよりは「ちょうどジンのボトル買いたい気分だったしステンレスキューブ付いてくるのも良いじゃん♪」ってその場のノリでポチッてた部分があるんですけど(すみません……)、予想してた以上にスッキリしてて美味しいドライジンで……うれしい!コラボ元の蒸留所のサイトを見たらバタフライピーの青いジンとかもあってちょっと気になります。

そして今回も品名に堂々とギルティギアコラボジン!!!って書いてあって照れ笑いで受け取る事になったのであった……(ザトーショコラを受け取った時の事を思い出しました)

ヴェノムくんと視線を合わせるためだけにニョロニョロ伸びるロボカイが見たくって……はい……

スーパーマン(2025)見てた

映画「スーパーマン(2025)」見てました。め、めちゃくちゃ良かったな……!!!!!泣 世界中が差別やデマに満ちた現代社会の中では「優しくあろうとする事」こそが最もパンクだというメッセージ、本当によかったです。

映画としてはかなり駆け足だし、全体的には粗削りで大雑把な部分や「足りてない」と言われる部分もある作品だったかもしれない。でも、たとえそうだとしても「今この瞬間に世界のどこかで苦しんでる人達のために何かができないなら”エンタメ”やってる意味なんてないじゃん!!!」っていうジェームズ・ガンの真っすぐでがむしゃらな意志が作品の芯を貫いているのがあまりにも眩しくて、ボロボロに泣いちゃったな……!!!泣 クライマックスでスーパーマン自身の口から放たれる痛々しいほどの「自分は何者か」という言葉たちは、レックス・ルーサーに対するものであると同時にスクリーンを通して現実の人々に向けて投げかけられている言葉だったな~と感じた。今目の前にいる人が誰かにとっての”余所者”や”異物”だと考える前に、その人はまず同じ”人間”なんだという事を見ろ、という話……。

作品を貫くテーマは切実でシリアスだけど、ジェームズ・ガンらしいギャグシーンの応酬がそれをうまく和らげていてくれたのもよかったな~と思います。ジャスティスギャングのみんなたち、あまりにも可愛かったな……!?(クラークとロイスが真面目な話してる後ろで大暴れしてる3人と異次元生物の絵面、オモロすぎる)。

映画を見た後にガザ支援の寄付をしている人を見て、わたしも少額だけど寄付しました。寄付くらいしかやれる事がないのが歯がゆくもあるけど、一人一人のこういう行動がさざ波のように広まったらいいなって思って……。(■パレスチナ子供のキャンペーン:ガザ緊急支援募金 https://ccp-ngo.jp/lp/

で、真面目な感想はそれはそれとしてMr.テリフィックが萌え萌えすぎたし、事前情報として彼の吹き替えが諏訪部順一ですよ……と聞いていたので途中からもう「これ吹き替えでもう一回見るしかなくないですか!?!??!?!?!?!?!?!?」の顔になってしまって……あの……吹き替え版も見たいと思います……ハイッ…………すみませんオタクの邪念が抑えられなくて…………

話題のクリプトもめちゃくちゃかわいかったね…(サプライズニンジャ理論ならぬサプライズスーパードッグ理論に思いを馳せてしまった)(緊迫した場面を自らのパワーで粉砕するかわいくて強い犬、最高!!!!)

ロボヴェノまんがを追加した

息抜きのために書いたつもりが無駄に色塗りまでしてしまった……!! 同人誌原稿のほうで描こうとしてる話が比較的真面目路線なので合間合間にゆるふわギャグを描いて交互浴しようとしているフシがあります。

Freezing toaster

日本語 / English / 한국어

ミリアのこういう顔描くのだ~いすき そして今回は韓国語も追加してみました!細かい部分はいろいろ妙になってたりするかもですが、内容が解る状態にはなっていると……思う……(たぶん!) 韓国語、簡単なフレーズは少しずつ読めるようになってきたけどまだまだ自分の中の語彙が少なかったり文法の理解が足りてない部分があって難しいけど楽しいです。英語と反復横跳びしながら学習している……

走る玉ねぎとリムサ飯

web拍手お返事です!


ロボチャンの陰影が足りてないな…と思ったので後からちょっと追加で塗った(無計画) なんかいろいろ中途半端な絵になっちゃって反省点しかないけど色合いはいいかんじにできたかな…!?がんばりましょう……

ファントムさん、パトロールの際には窓から出入りして欲しいんだよな……一般的に考えたら普通にお店の裏口とか使って出入りしてるんじゃないかな~とは思うんですけど、ヴェノムくんの感性ってちょっと不思議だから素で窓から出動しててもおかしくない気がする。戦闘前にいきなりスーツ爆散脱衣する人だし……(何度見てもオモシロすぎる……)

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この玉ねぎの疾走感がすごい2025 強化エデレ&フルゴールとも戦いたかったな~と思ってたらフロムが復刻してくれたので(ありがとう)、早速エデレと戦ってました。雪山の地変で竜特攻貰うのが強すぎる……!!! 地変ブーストなしでちゃんと勝ちたい気もするけどとりあえず勝ちは勝ちやけんね!! という事で次は強化フルゴールもチャレンジしたいです。第二弾の強化ボスたちもたのしみ~~~(それまでには他のキャラの追憶ももっと埋めておきたい~~~)

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あと期間限定でリムサ・ロミンサ(横浜)にエオルゼアカフェが出来てるよ~という事なので遊びに行ってました!

もともと結婚式の二次会とかイベント用に使われてるスペースを間借りしてるっぽいので会場全体にもそういう雰囲気が漂っててちょっとオモシロ感がある……笑 ファンギャザリングもパセラでやってるらしいので似た感じだったりするんだろうか。

味わい深いプディングウェイのパフェ ほんとはゼロのドリンクが綺麗ですごく良かったんですけど、写真撮るのが難しくてまともな画像が残らなかった……!リムサ店はメニューがテーブルに敷きっぱなしなのでいい感じのフードの写真を撮るのは難易度高いぜ。

あと数日前に誕生日だったので自分をサベネアの子だと思い込んでいる一般ロスガルとしてハンサのエッグタルトでお祝いしてもらいました!!マトシャ氏の卸してくれたサーモンも食べたのでかなり体内の細胞がサベネア仕立てになった気がする(ところでサベネアの気候でサーモンって採れるのかな……???)(深く考えてはいけない……?)

イベント参加と執行者のジャーナル

11月のオンリーイベントに……申し込んだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

五億年ぶりのイベント参加です!!!!き……緊張するぜ。新刊につけたいタイトルもようやく決まったので後は頑張って良い作品になるように頑張ります!!!! 今回はわりと真面目寄りな内容の本になる予定……。後ほど同人情報のページ編集してもうちょっと詳細書いておこうかなと思います!

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NIGHTREGINは執行者のジャーナルを最後まで埋めました。執行者、やっぱりあの世界を舞台にジェンダークィアな存在と同時にミックスルーツの人を描こうとしたキャラクターでもあるように思えて、なんか、すごい……うれしかったな……!!!

ジャーナルを通じて執行者の事がキャラクターとしてより好きになったというのもあるけど、ファンタジー世界を舞台としてこういう形で多様性を描こうとするフロムの姿勢を改めて好きだな~と感じられて……よかったです。そしてELDEN本編のDLCとSEKIROをちゃんとクリアしたいと改めて思った(正座)。

拍手おへんじとNIGHTREIGNの執行者

web拍手おへんじです!


NIGHTREIGN、常夜グノスターもシバけてうれし~~~~

今までは期間中に間に合ってなかったけどようやく常夜報酬がもらえてうれしいぜ。まずは円卓を明るくしました(暗いと気が滅入るから)。

ジャーナルのために執行者も始めました。弾きは使いこなせてないけど状態異常を盛りやすくて楽しい!ソロで弾きメインで戦う場合、めちゃくちゃSEKIROの味がするんだろうな……

執行者、体格やモーションから”マニッシュな雰囲気/フェミニンな雰囲気”の両方が読み取れる、またはどちらも読み取れないような絶妙なキャラクターデザインになっているのがけっこう好きです。骨格と肉付きのバランスが本当に絶妙なんだよな。凄い。

旧作オマージュスキンの枠も男女キャラの両方を元ネタにしたものが混在してるのを見ると、パッと見でプレイヤーに性別を判断させないようにかなり意識されているのかな?という気配がする……。実際に非バイナリな存在だったらうれしいな。そもそも坩堝の諸相とか言ってるしヒトではない何かとのグラデーションである可能性もありますが……(たとえそうだったとしても私はそこにクィアネスを見出してしまう気がするな……)

いつもコツコツ絵描いてるのかわいいけど立てたパネルに墨と硯が添えてあるのはけっこう不思議。 葦の国とエルデの地の絵画手法を組み合わせた独自のテクニックなのかもしれない(なんかこのスクショ遠近感がバグッて執行者がめちゃくちゃ巨人に見えるな……)

ナメレス撃破

ハァハァハァハァ なんとか6月中に夜の王(通常版)全部倒した!!!!!!!!!

ッシャオラーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!(勝利の咆哮)

NIGHTREIGN、最初に夜の王戦の固有エリアを見た時は大変失礼ながら「ボ……ボス戦まで結構省エネな背景してる……!!!(ラダーン祭りすぎる!!)」って若干ネガティブな印象を受けてしまったんですけど、各ボスによってフィールドの色合いや配置された固有のオブジェクト、戦闘のフェーズ進行に伴う演出の差でしっかりと個性が描き出されていて全然飽きる事がなくて、新しいボスと戦えば戦うほど初見の”省エネ感”が良い方向に上書きされていくのが今までにあまり感じた事のない感覚で面白かったです。

カリゴとリブラ、「背景から巨大な目がこちらを見つめている」というシチュエーションは同じなのにリブラの「属性:狂気」がこれでもかと伝わってくる眼差し、嫌すぎる(大好き)。

フルゴールとかグラディウスの背景は普通にかっこよくて好き(もともとアルター高原の「旗の幽霊たち」みたいなオブジェクトがうっとりする見た目で大好きだったので……)マリス戦の水中にいるような錯覚を呼び起こす演出も印象的でした。

そしてこの背景演出の集大成をナメレスで見せてくれるのがめちゃくちゃ格好良くて……良かったな……。NIGHTREIGN、時オカに対するムジュラみたいな、「可能な限りリソースを節約しながらアイディア勝負で勝つ」タイプの作品としてめちゃくちゃ良く出来ている気がしました。あとどのボスも専用BGMが最高(どれも好きだけど一番好きなのはカリゴかも)。

とりあえず追跡者の個別エンドを見るところまで頑張ったら次は鉄の目か復讐者のジャーナルを埋めたいな~~~ でもSOTETも黄金カバの所で止まってるので進めたい……そもそも6月中にほぼサボり散らかしてしまった原稿とちゃんと向き合いたい……!!!(セリフやコマ割りのこまごまとした部分を修正しているうちに”これ本当に面白いのか?”モードになってきてしまって悪い癖が発現している……!!!!!)

なんか……原稿……縦書きの時のクセでコマ割りをつい詰め詰めにしすぎてしまって、横書きレイアウト特有のテンポがあまり出せてない気がしておりちょっと迷走しはじめてしまったよな……。セリフはかなり固まったので思い切ってコマ割りを最初から切りなおしたほうが早いかもしれない!!!そういうこともある。

これは6月が終わっても毎日がPrideであれ……🏳️‍🌈🏳️‍⚧️という気持ちで描いた絵 クィア当事者たちにとっては365日毎日がPrideだよ~!というのもあるけど、7月は障害者プライド月間 / DisabilityPrideMonthなので実際にまだまだPrideMonthは続くのだ……🌈

フルゴールが倒せない(エアーマンが倒せない)

ロボチャン、トースター状態の振る舞いがやたらカワイイっていうかぶりっこ感あるのが好きだから元の身体に戻ってもうっかりそのままやっちゃっててほしいんだよな……っていう欲望……。(過去作勝利ポーズのテーブル出してるやつもこれだよね~って反応もらって、そうそう!ってなった)(あの気だるげというかaura farmingな雰囲気も好きなんだ……スイカが添えてあるのもカワイイ……)

ナイトレインは夜の王をちょこちょこ倒して円卓の雰囲気が変わるところまで行きました。フルゴールが通常版ですらも一生倒せない……ウウッ……武器ガチャの運勢にお祈りするよりポーチ増やしてとにかく雷脂とか壺持ったほうがいいのかな!?

マリス(兆し)はフレンドが対処方法を完全理解してたので一発クリアできたけどスクショ下手芸人すぎて無を撮影した人になっちゃった 実際ランの間は忙しすぎてスクショ撮る暇ないので円卓の夜渡りたちのスクショばかりが溜まっていく、このゲーム……!!!

ELDEN RING NIGHTREIGN、やっています

思った以上にハマッてしまってる!!!!!!!!!!(APEXもELDEN RINGも好きだったから、それは……そう!!!!!!!!)

最初はソウルシリーズでオンラインマルチが主体ってそんなに興味ないかな~……?って思ってたんですけど、プレイヤーキャラクター同士の関係性がしっかり描かれてる!っていうのが気になってキャラ萌え目的でプレイしはじめたら普通にめちゃくちゃ楽しくなってきてしまった。フロムゲーってフロムゲーでしか得られない栄養素があるので一度気持ちがノッてくると麻薬のように効いてくる。最後までクリアできるかどうかはともかく。

というか守護者さんが萌え萌えバードすぎます!!!!(黎明スキンがエロすぎてずっとこれ着せてる……)

後ろ姿もかわいすぎる!!!!!性格も生真面目学級委員長タイプで……好きだ……隠者や無頼漢との絡みも味わい深くてすごくいい。パンの焼ける香りに釣られて庭に出てくる守護者、萌え萌えすぎる。

外見の特徴や群れる猛禽類っていう事でハリスホークがモチーフなのかな~って思っているんですけど 「群れにとっての”異物”はためらいなく排除できる(できてしまう)」ってちょっとギョッとするような部分もそういう生態を下敷きにしているのかな……って感じがしてかなり好きです。召使人形さんがちょっと動揺してるのを見て、ヒトにはヒトの・翼の騎士には翼の騎士の倫理観があって、それらは時にちょっとズレている時もあるんだろうな……みたいな印象を受けた。このへんはわりと個人的な解釈ではありますが……。

(個人的に異種族交流には相互理解が不可能でちぐはぐなままの部分が残されているほうが、好きだから……。)(これはフェチ的な部分もあるけど現実のコミュニケーションのちぐはぐさもなるべく肯定される世界であってほしいから、という祈りも若干含んでいる)

そのへんの諸々も含めて、追憶の選択肢は貰える遺物が壊れてるほうがお話としての収まりも良くて好きかな~という感じです。フレーバー程度の違いだけど……たかがフレーバー されどフレーバー

召使人形さんもずっとかわいいね……ヒロインかも……。

というかナイトレイン、重ため装備のキャラがめちゃくちゃ暗黒騎士(追跡者)/ナイト(守護者)/戦士(無頼漢)って感じだし一部のボスギミックもめちゃくちゃFF14の影響を感じてちょっとウケてしまう!!! そのうちコラボとかしたりして……ヒカセンの性癖をバチバチの乳首ピアスで狂わせに来るリブラ、見たいだろ。見たいです。おれはリブラとグノスターのことはかなりエッチな目で見ています。

Only Dance!とSWC

拍手おへんじです!


Only Dance !』のパロがやりたくて……(似合うと思ったんです……!!!)ロボチャンは優しくて賢いからヴェノムくんが泣いていたら絶対に踊って笑顔にさせてくれるよな……。 伝われ!この楽しい気持ち

パロディ元の作品も数分で終わる中にまっすぐでひたむきな優しさがギュッと詰まってる素敵な掌編なので、もし未プレイの方がいたらぜひ疲れた日々のスキマにぜひ触れてみてもらえたらうれしいです。たぶんスマホからでも出来るはず……!音楽もかわいくてずっと聞いちゃうんだ……。

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あと『Sorry We’re Closed』のコンソール向けDL版&パッケージ版が無事にリリースされていた!!!!ヤッターーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

■Sorry We’re Closed – マイニンテンドーストア – Nintendo

国内向けニンテンドーストアにもダウンロード版がちゃんと掲載されてる!!!!!!!!(うれしすぎ!!!!!!)

グロさが売りの作品という訳ではないけど、直接的に人がバラバラになる描写があったので切断表現に厳しいCEROを通過できるんだろうか……!?とめちゃくちゃ心配していたので、無事に発売されていて本当に嬉しい……物理限定版予約してるんだけどアジア向けパッケージ版買っちゃおうかな(オタクのムーブ)。

物理版の発売に合わせてアナログレコードとかピンバッジとかいろいろグッズも出てるみたいでうれしすぎる。欧米だとゲームのファングッズにアナログ盤が出てる事が多いけど、これってみんなコレクターズアイテムとして鑑賞用に買ってるのか、家にちゃんと再生機器があってサウンドトラックとして買ってるのかどっちなんだろう……?(MP3のDLコードがついてる場合もあるし、あくまでもコレクション用品としての比重が高いのかな……?あまりこのへんを肌感覚で掴めていない……)

カエル探偵とかULTRAKILLもジャケットや盤面のデザインが素敵でアナログ盤、惹かれちゃうんだよな……。Hohokumのレコードも最高にかわいくて印象的だった。これは今でもかなり欲しい。

ゲーム内容と盤面のデザインが合致しすぎてて最高すぎる!!!(Hohokum、めちゃくちゃ好きなゲームです!!!)